12. リウマチ・アレルギー
12-1-3 リウマチ性疾患の概念・疾患群
コラム1 膠原病・リウマチ性疾患における疾患名の変更
12-1-4 リウマチ性疾患と遺伝子異常・遺伝因子
文献12-1-4
12-1-5 リウマチ性疾患の臨床検査
図12-1-A 間接蛍光抗体法による抗核抗体の染色パターン
12-1-6 リウマチ性疾患の薬物療法
文献12-1-6
12-1-8 関節リウマチの手術療法
図12-1-B 手関節の手術
図12-1-C 下肢の人工関節手術
図12-1-D 足関節の手術
図12-1-E 頸椎の除圧固定術
文献12-1-8
12-1-9 リハビリテーション
コラム1 疼痛のゲートコントロール理論
コラム2 水中運動の利点
コラム3 膝外反(X脚)と内側ウェッジ足底板
文献12-1-9
12-2-1 関節リウマチ
コラム1 炎症性サイトカイン
コラム2 単純X線による進行度評価
ノート1 関節リウマチの遺伝子要因
ノート2 関節リウマチの環境因子
図12-2-A さまざまな関節変形例
図12-2-B 関節外所見
図12-2-C 関節リウマチの関節外臓器障害
図12-2-D 関節リウマチに伴う間質性肺炎のCT所見
図12-2-E 2011年関節リウマチ寛解基準
文献12-2-1
12-2-2 関節リウマチ関連疾患
図12-2-F 悪性関節リウマチ(MRA)の関節外病変
図12-2-G 悪性関節リウマチ(MRA)の関節外病変
12-2-3 脊椎関節炎
図12-2-H 乾癬の皮膚症状,抗TNF-α抗体製剤で治療後の皮膚
図12-2-I 潰瘍性大腸炎の大腸内視鏡所見
図12-2-J 同患者の大腸粘膜生検所見
図12-2-K PsA患者の手X線
文献12-2-3
12-2-5 成人Still病
コラム1 フェリチン
図12-2-L 成人Still病にみられる典型的皮疹
表12-2-A 臨床病型と予測因子
表12-2-B 成人Still病の重症度分類
文献12-2-5
12-3 Sjögren症候群
図12-3-A Sjögren症候群患者口唇唾液腺組織所見
図12-3-B Sjögren症候群の全身症変
表12-3-A Sjögren症候群の重症度分類ESSDAI
表12-3-B QOLの改善を目指した治療
表12-3-C 生命予後の改善を目指した治療
12-4 全身性エリテマトーデス
図12-4-A ループス腎炎classⅣ-G(A/C)半月体形成(PAS染色)
図12-4-B ループス腎炎classⅣ-G 間質のリンパ球浸潤(HE染色)
図12-4-C 肺胞出血
図12-4-D ループス膀胱炎による水腎症と,ループス腸炎による偽性腸管閉塞
表12-4-A SLEの臨床像
表12-4-B 神経精神SLEの病態区分
表12-4-C SLICCのSLE分類基準,2012年
12-5 全身性強皮症
表12-5-A 皮膚硬化範囲によるSScの病型分類
文献12-5
12-6 多発性筋炎・皮膚筋炎
コラム1 PMとDMの病因
文献12-6
12-7 混合性結合組織病とオーバーラップ症候群
図12-7-A 混合性結合組織病(MCTD)のソーセージ様手指と手背の腫脹
文献12-7
12-8 血管炎症候群
図12-8-A 巨細胞性動脈炎(GCA)の病理所見
図12-8-B 結節性多発動脈炎(PAN)の病理所見
図12-8-C 結節性多発動脈炎(PAN)の血管造影所見
図12-8-D 顕微鏡的多発血管炎(MPA)の紫斑の病理所見
図12-8-E 顕微鏡的多発血管炎(MPA)の腎病理所見
図12-8-F 顕微鏡的多発血管炎(MPA)の肺胞出血の画像所見
図12-8-G 多発血管炎性肉芽腫症(GPA, 旧名:Wegener肉芽腫症)の肺の壊死性肉芽腫の病理所見
図12-8-H 多発血管炎性肉芽腫症(GPA, 旧名Wegener肉芽腫症)の壊死性肉芽腫性血管炎の病理所見
図12-8-I 多発血管炎性肉芽腫症(GPA, 旧名Wegener肉芽腫症)の壊死性半月体形成性糸球体腎炎の病理所見
図12-8-J 多発血管炎性肉芽腫症(GPA,旧名Wegener肉芽腫症)の肺結節の画像所見
図12-8-K 好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EGPA,旧名Churg-Strauss症候群)の病理所見
図12-8-L IgA血管炎(IgAV,旧名Henoch−Schönlein症候群)の腎病理所見
図12-8-M IgA血管炎の紫斑
表12-8-A 血管炎の分類基準
表12-8-B 結節性多発動脈炎と顕微鏡的多発血管炎の比較
表12-8-C ANCA関連血管炎の病態の比較
文献12-8
12-10 抗リン脂質抗体症候群
コラム1 抗カルジオリピン抗体
コラム2 抗β
2
-グリコプロテインI抗体
コラム3 ループスアンチコアグラント
コラム4 ホスファチジルセリン依存性抗プロトロンビン抗体
コラム5 HELLP症候群
文献12-10
12-11 Behçet病
コラム1 Behçet病の臨床症状と鑑別疾患の詳細
12-12 再発性多発軟骨炎
文献12-12
12-13 Weber-Christian病
文献12-13
12-15 先天性結合組織疾患
表12-15-A 改訂Ghent基準(2010年)
文献12-15
12-16 線維筋痛症
コラム1 線維筋痛症のこれまで
コラム2 わが国のガイドライン
コラム3 漢方薬
12-17 結晶誘発性関節炎(痛風と偽痛風)
図12-17-A 尿酸は霊長類におけるプリン代謝の最終産物である
図12-17-B 尿酸塩結晶
文献12-17
12-19 小児リウマチ性疾患
コラム1 マクロファージ活性化症候群
図12-19-A JIAの臨床症状
図12-19-B リウマチ熱の輪状紅斑
図12-19-C 川崎病の有病率
表12-19-A JIAの主要4病型
表12-19-B 小児の関節炎―鑑別疾患
文献12-19
12-20 IgG4関連疾患
コラム1 Mikulicz病
コラム2 後腹膜線維症
図12-20-A IgG4関連疾患の診断アルゴリズム
文献12-20
12-21 自己炎症性症候群
図12-21-A 炎症経路と自己炎症性症候群の責任遺伝子
図12-21-B 家族性地中海熱の特徴
図12-21-C TNF受容体関連周期性症候群
図12-21-D Blau症候群/若年性サルコイドーシス
図12-21-E 周期性発熱,アフタ性口内炎,咽頭炎,頸部リンパ節炎症候の扁桃所見
文献12-21
12-22-1 アレルギー性疾患の総論
文献12-22-1
12-22-2 アレルギーに関与する細胞・分子
図12-22-A アレルゲンを認識するPRR
文献12-22-2
12-22-3 アレルギー性疾患の遺伝子
コラム1 喘息の遺伝子
コラム2 アトピー性皮膚炎の遺伝子
コラム3 アラーミン
コラム4 2型自然リンパ球
文献12-22-3
12-22-4 アレルギー性疾患患者のみかた
文献12-22-4
12-22-5 アレルギー性疾患の薬物療法
文献12-22-5
12-22-6 アレルギー性鼻炎に対する免疫療法
コラム1 SCITの特徴
コラム2 発症機序の研究
コラム3 標準化スギ花粉エキス
コラム4 ラッシュSCIT
コラム5 SCITとSLIT
コラム6 スギ花粉症のSLITの臨床試験
図12-22-B SCITの投与部位
表12-22-A 減感作表
表12-22-B 投与スケジュール
文献12-22-6
12-24 アレルギー性鼻炎・花粉症
図12-24-A 初期療法の効果を示すプラセボ対照比較試験
文献12-24
12-27 アナフィラキシー
図12-27-A アナフィラキシー患者の皮膚症状
表12-27-A アナフィラキシーの発生機序と誘因
表12-27-B アナフィラキシーの診断基準
表12-27-C アナフィラキシーの鑑別診断
表12-27-D アナフィラキシーの治療に対する系統的アプローチ
文献12-27
12-28 血清病
図12-28-A 免疫複合体形成と血清病発症の経時的変化
12-29 薬物アレルギー
表12-29-A ADRに伴う臓器障害と主な原因薬
文献12-29
12-30 食物アレルギー
コラム1 ω-5グリアジン
コラム2 Gly m 5,6,8
表12-30-A 加工食品のアレルギー表示
文献12-30
12-31 職業性アレルギー
図12-31-A 職業性喘息の診断・治療の流れ
表12-31-A 作業関連喘息各分類の特徴
表12-31-B 抗原の種類
表12-31-C 特定集団における職業性喘息の頻度
文献12-31
12-32 昆虫アレルギー
コラム1 免疫療法
図12-32-A ハチの種類
図12-32-B アナフィラキシー補助治療剤
表12-32-A 臨床所見による重症度分類
12-34-1 じんま疹・血管浮腫
図12-34-A 治療ガイドラインフローチャート
図12-34-B ふつうのじんま疹
12-34-2 アトピー性皮膚炎
図12-34-C アトピー性皮膚炎に特徴的な皮膚炎
図12-34-D Hertoghe徴候
表12-34-A アトピー性皮膚炎の定義・診断基準(日本皮膚科学会)
表12-34-B 皮疹の重症度とステロイド外用薬の選択
文献12-34-2
12-34-3 接触皮膚炎
図12-34-E ベルト(バックル)の金属による慢性アレルギー性接触皮膚炎
図12-34-F 貼付試験(パッチテスト)
12-34-4 アレルギー性結膜炎
表12-34-C 抗アレルギー点眼薬
文献12-34-4
12-35 原発性免疫不全症候群
コラム1 日和見感染症
コラム2 制御性T細胞
文献12-35